まいどおおきにフランダースのオカンことさとえみです。
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このブログは大阪人で似顔絵師のさとえみが 国際結婚&ベルギー移住して三姉妹を産み育てる、笑いと涙の絵日記ブログである!
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今回の話はこちら↓の続きで
ベルギー帰国してしばらく経った後の三女の様子になります。
オカンとしても最後の言動には何ら後悔などはしてないんやけど…
フキハラであることには違いなく…
全くもって後悔はしてないものの、「フキハラでしか解決しないのか」と思って絶望はしている。
前回のフキハラで解決した例↓
この時も思いつくあらん限りの工夫をしたつもりが(工夫しすぎたというのもあり)、全然上手くいかずに最後に爆発したんやった…。
オカンは異文化な家庭内だからこそ、出来るだけお互いを理解できるようにと考えてきたつもりやったけど、やはり限界があるんやろうね…。
盲目的に「努力すれば理解出来るッ」とかガンギマリで主張するよりも、フキハラをも利用して円満な家庭を築くべきと割り切る時なんかも。
今回の話はこちら↓の続きで
ベルギー帰国してしばらく経った後の三女の様子になります。
オカンとしても最後の言動には何ら後悔などはしてないんやけど…
フキハラであることには違いなく…
全くもって後悔はしてないものの、「フキハラでしか解決しないのか」と思って絶望はしている。
前回のフキハラで解決した例↓
この時も思いつくあらん限りの工夫をしたつもりが(工夫しすぎたというのもあり)、全然上手くいかずに最後に爆発したんやった…。
オカンは異文化な家庭内だからこそ、出来るだけお互いを理解できるようにと考えてきたつもりやったけど、やはり限界があるんやろうね…。
盲目的に「努力すれば理解出来るッ」とかガンギマリで主張するよりも、フキハラをも利用して円満な家庭を築くべきと割り切る時なんかも。
とにもかくにも、ベルギーに帰った途端に三女はどんどん穏やかになっていったのであった……。
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ルナティック雑技団とは!!
りぼんで連載されていた伝説的漫画で、別名「お母様は心配性」。
主人公が思いを寄せるてんこ盛りな青年の母親が、常軌を逸するいじめを散々やった後のセリフが確かあんな感じのセリフやったと記憶しているんやけど定かではない。また今度読み返そうと思う。
試し読みはこちら↓
長くなってきたこのシリーズもあと2回ほどで終了します。
↓
ルナティック雑技団とは!!
りぼんで連載されていた伝説的漫画で、別名「お母様は心配性」。
主人公が思いを寄せるてんこ盛りな青年の母親が、常軌を逸するいじめを散々やった後のセリフが確かあんな感じのセリフやったと記憶しているんやけど定かではない。また今度読み返そうと思う。
試し読みはこちら↓
長くなってきたこのシリーズもあと2回ほどで終了します。
↓
〜卒業前編〜
〜卒業式編〜
〜卒業後編〜
〜卒業式編〜
〜卒業後編〜
最初はただ単に「娘が出不精」なだけやったのに、とんだロングシリーズになったもんやで…。
おかげで当初の目的やった一時帰国に関するティップス的な部分は途中からガンガン省略していかざるをえなくて、苦慮しました。
その辺は次回の一時帰国の時(あれば)にでもしたいと思います。
ほなまたね〜♫





コメント
コメント一覧 (3)
当たられる親は意味不明で辛い😭
さとえみ
が
しました
思春期であることや親だから安心して甘えられていることを差し引いても、自分の機嫌は自分で取ることや、たとえ親子であっても相手は他の人間(not他人)であって、最低限の敬意や礼儀は必要であることは分かってもらわないといけないような…
さとえみさんのメンタルが削れすぎませんように…
さとえみ
が
しました
日本の学校で出会った方々と合わなくて嫌な思いを我慢してたんではないか…と思います…
毒を受けて、その毒を我慢して、でも消化しきれず毒出しで家の中で荒れるんですよね…。
これは三女さんがどうとかではなく、行った先でキョーレツに嫌な感じでしつこい人がいたとか、出会い先の人間関係運もあるので、(とかくハーフ美人さんとかで?)目立つと努力関係なく望んでない状況に巻き込まれます。
もし、もしそうなら、次以降はいっぱい良い思い出を日本で作ってくれますように。
さとえみ
が
しました