まいどおおきにフランダースのオカンことさとえみです。
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このブログは大阪人で似顔絵師のさとえみが 国際結婚&ベルギー移住して三姉妹を産み育てる、笑いと涙の絵日記ブログである!
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今回の話は時系列的にこちら↓の続きで
内容的にはこちら↓たちの続きです。
この頃からオカンは三女に外出を「お願い」はしなくなった。
もちろん強制もしていない。
しかし、今までの流れがそうさせるのか
三女の中ではまだ「外出してあげてるのに」みたいな意識は確かにあったように思う。
それは母娘というより、召使や家来に対するようなアタリの強さ。
漫画をねだられたりしても書店の応援になったり日本語の勉強になるとホイホイ買っていたのも災いしていたように思う。
何故なら今回三女には十分なお小遣いがあり、本当に欲しいならそれをやりくりして買うものだから。(救済措置もあるしね)
そういうものを半ば無視して、言われるがまま買い与えていたツケがオカンを襲っていたのであった…。
今回の話は時系列的にこちら↓の続きで
内容的にはこちら↓たちの続きです。
この頃からオカンは三女に外出を「お願い」はしなくなった。
もちろん強制もしていない。
しかし、今までの流れがそうさせるのか
三女の中ではまだ「外出してあげてるのに」みたいな意識は確かにあったように思う。
それは母娘というより、召使や家来に対するようなアタリの強さ。
漫画をねだられたりしても書店の応援になったり日本語の勉強になるとホイホイ買っていたのも災いしていたように思う。
何故なら今回三女には十分なお小遣いがあり、本当に欲しいならそれをやりくりして買うものだから。(救済措置もあるしね)
そういうものを半ば無視して、言われるがまま買い与えていたツケがオカンを襲っていたのであった…。
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いやしかし。
いやしかしだね。
今回の不機嫌が反抗期によるものやとしたら。
こんなにも都合の良い反抗期があるんや〜?
というのが正直な感想です。
頼まれてもいないのに外出についてきて、やれ欲しいものを買え・やれ私の機嫌は損ねるなっていうのは…
めっちゃ都合良い気がする。
ストレスが溜まっているのだから仕方ない…とも思うけど、
それにも限度があると思うオカンです。
※マスクの話は象徴的なので、もう少し続きます。※
いやしかし。
いやしかしだね。
今回の不機嫌が反抗期によるものやとしたら。
こんなにも都合の良い反抗期があるんや〜?
というのが正直な感想です。
頼まれてもいないのに外出についてきて、やれ欲しいものを買え・やれ私の機嫌は損ねるなっていうのは…
めっちゃ都合良い気がする。
ストレスが溜まっているのだから仕方ない…とも思うけど、
それにも限度があると思うオカンです。
※マスクの話は象徴的なので、もう少し続きます。※
ほなまたね〜♫





コメント
コメント一覧 (2)
このタイミングの関わり方で人格形成や反抗期自体の終了時期が変わることもありますので。
本一冊読めば大体方向性は掴めると思います。
長女ちゃん次女ちゃんに反抗期がなかったからイライラするかもしれませんが、反抗期にしてはかなり穏やか且つかわいいレベルなので前人の知恵で十分対応できると思います。
忍耐が必要な苦しい時期ではありますが、判断も含め親はブレずにどっしり構えておくこと、絶対に人格否定しないことが大事です。
今回のことも都合よく親を利用しているというより、本人の自覚はなくとも根底に別の目的があってこのような行動をとっている可能性があります。(例えば年齢的にまだ甘えていいのかもう甘えてはいけないのかを測っているなど)
この時期のわがままはどちらかというと試し行動に近い物なので、親はご夫婦で足並みを揃えてしっかり基準を揃えて適当に甘やかすのではなく愛情深く対応してあげてください。
最後にこれは個人的な統計ですが、反抗期があった子ほど終わった後は理性的な子に育つ傾向があります。
しんどいとは思いますが三女ちゃんの未来のために頑張ってください。
さとえみ
が
しました
本当に親が嫌とかなら、お金だけ渡してモノを買ってくるorそれが出来なきゃ癇癪?暴れる?のに、
そうではなく母と「一緒に行こう」と言うのだから……
さとえみ
が
しました