まいどおおきにフランダースのオカンことさとえみです。 

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このブログは大阪人で似顔絵師のさとえみが 国際結婚&ベルギー移住して三姉妹を産み育てる、笑いと涙の絵日記ブログである! 

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今回の話はこちらのシリーズの続き↓(?)で




アクセス数からしてめっちゃ需要ないのは分かりつつ、それでもオカンがかきたいのでかいてる感じのやつです。

フォームを大事にする系の日本のジム。

オカンも聞いていてとても分かりやすくてありがたかったんやけど…

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心配になるくらいずっと喋っているんや…。

力をグッと入れる時は息を止めがちになります。

つまり力を入れるときは喋りにくくなるはずやのに、ずっと喋るっていうか説明してくれる。



漫画では必要最低限しか喋っていないように見えるかもですが、これの10倍くらい喋っていると思ってください。



これはけっこう大変なのでは…。

っていうか大変やから負荷(重り)を減らしてるんかもと思ったオカンです。



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日本語と英語(やオランダ語)の説明しなければいけない量は同じな気がするねん。

ただその同じ内容を日本語で、さらに丁寧語で話してるからかな?

英語やと「テンポチェンジ!」なところを日本語では「テンポが変わりますよ〜」やと日本語の方が長く感じる。

裏を返すと英語やオランダ語の方が短く言い切ってる場合が多いとも言える。

日本語で「90度に曲げます」が英語やと「90(ナインティ)!」やったりするので圧倒的に英語の方が短くて直感的。
(「きゅうじゅうど」と「ないんてぃ」だけでも言葉のコンパクトさが違う)


言語や客層によって喋る量が変わるなんて思ってもみなかったので興味深い〜!

興味深いと思う人間がオカン一人だけかも知らへんけど、そう思ったのでかいてみたんやで。


ほなまたね〜♫