まいどおおきにフランダースのオカンことさとえみです。 

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このブログは大阪人で似顔絵師のさとえみが 国際結婚&ベルギー移住して三姉妹を産み育てる、笑いと涙の絵日記ブログである! 

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今回のお話はこちらの続きです↓


歯科矯正におけるというよりか海外移住したい人へのティップスって感じの内容になります。


ご存知のとおりオカンは現地採用言語であるオランダ語が喋れません。

最近のお医者さんは英語が喋れるので、普段は英語で意思疎通しているのですが今回のような「最初が肝心」みたいな時はダメ押しをおすすめします。


何故なら、「ちょっと」と言ったって人によってその幅はあるハズで。

その解釈が違うがためにまたライナーの作り直しとなるのはどうかなと思うわけです。
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特に記録に残るメールがオススメ。

言った言わないでモメることが少なくなります。

その場で話すのとは違って、分からない言葉はDeeplを使ったり、図や絵を使って視覚的に分かりやすく要望を伝えることが出来ます。

口頭の説明だけでも十分かもしれないけど、少しでも不安という時は多少時間がかかってもやる価値はあると思うんやで。



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コノビーさんの最新記事が更新されました。

ぜひ読んでみてね。お願いします🙏✨



他にもたくさん良記事があるのでのぞいてみてください。

 


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実際に送ったオカンから担当医へのメールです。
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気になっている歯はABCの部分で、ABに関しては「こうして欲しい」がある程度明確です。

Cに関しては「まだ内側に傾いてますが大丈夫ですか?でもあなた方がこれで十分と言うのであればそれに従います」的なニュアンスで書いています。(多分)


今回の場合は後からでも修正が可能な話ですが、契約書にサインするような場面は後から言ってもどうしようもないので、サインをする前に必ず持ち帰って全て翻訳し理解してからサインするのがオススメです。

家を買う借りるみたいな大金が動く契約の時は口頭の説明の時からボイスレコーダーを使って記録に残すのも良いお守りになります。(たいていの人はボイスレコーダーの使用を許可してくれます)


こう言うのをいちいちやるのがめんどくさくない人は海外移住に向いていると思います。

大丈夫、同じことを何度も聞いたりメールをしても相手は慣れているはず。

意思疎通は少ないよりは多い方がいいと思う系オカンでした。

ほなまたね🌟