まいどおおきにさとえみことフランダースのオカンです。
***********
まいど!今日は
***********
このブログは大阪人で似顔絵師のさとえみが 国際結婚&ベルギー移住して三姉妹を産み育てる、笑いと涙の絵日記ブログである!
まいど!今日は
三女のトイレトレーニングのつづきやで…。
前回の記事↓をみて「なんや日本と深刻度が違うみたい」と感じた方も多いでしょう…。
そう、ベルギーの幼稚園はだいたいが「オムツが外れていること」を厳格に義務付けています。ワシら夫婦はそれに怯えていたんです。
チャートフロー
ベルギーはたいがいが共働きの夫婦なので保育園に子供を行かせ、保育園でしっかりトイレトレーニングをしてくれるので心配している人は少ない…。
↓
しかし、ウチは何故か旦那ハーンの方針で保育園には行かせなかった。
↓
つまりウチだけでトイレトレーニングを完遂せねばならず戦々恐々としていた!
しかし、ベルギーは子育てがけっこうゆるめの地域でもある…(たぶんドイツほどではない)。甘やかされている子どもやそもそも排泄機能の発達はバラバラ。
多少の失敗はオムツ外れている子でもやるはずなので、
今回はどこまでの失敗なら多めに見てくれるのか、それとなく探りを入れた時の話です。




戦々恐々となったよね…!
そうか園側が入園を拒否…できるのかー!
この時の記憶が今も頭の中にこびりついて離れないのでありますよ…。
あの時の先生の顔…トイレトレガンバレ…!のテロップ付きでしか再生されない!
つづく …
つづく …

コメント
コメント一覧 (12)
トイレ事情ベルギー厳しいんだ。やっぱり。親も神経質になるのでは?ドイツはもっと厳しいのですか?
失敗したら汚れた下着はどれくらい先生は処理してくださるんでしょう。ふと思ったことですが。
まさかの入園拒否できるんだっ∑(゚Д゚)
見えないテロップで『トイトレがんがれ』と突きつけられると焦りますよね。
海外の保育事情、勉強になります☆
校長先生面談で。
実際、わたしのママ友の、長男さんは、アウトで、
一回、拒否されたらしいです。
その子、遅生まれだったらしいです。
フランスは9月いっせいに入学なので、遅生まれはしんどいんですなー。
ベルギーは、2歳半になり次第ってのは、良いですね。
おねしょは中学年まで…(-_-)ウーム
佐藤さん こんばんは
三女ちゃんは お姉ちゃん達が やっていることを
いつも 見てるから 幼稚園でも お友達が
トイレに行くのを 見て 学んで 行かはりますよ
親が神経質になると 子供は プレッシャーを
かんじますからね
マイペースで 行きましょう(笑)
やはりブリティッシュ系の聞き取りやすい英語でっしゃろか?
アメリカーンな流れるような英語は慣れが必要やん?
ここマレーシアは元エゲレスの支配やったんで、
かなり聞き取りやすい。
そんな私はルー大柴っぽいテキトー英語だす。
マレーシアなら生きていけますだ。
トイレネタ触れずにすまないだす
失敗した服はそのまま袋に入れられてお土産ですよ……。
実際にそういう目にあったとは…聞こえてこないので、よっぽど出来ていない場合なのかな……?
おお!フランスでは一斉なんですね。
排泄機能の発達は本当差が激しいからキツイっすね……。
おねしょ……Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
大変でしたね…
そうなんすよね~わかっているような…いないような…。
ボーッと考えてます
え、ベルギーの英語は……
オランダ語圏ならオランダ語訛り、
フランス語圏ではフランス語訛りですだ……。
たまにすごく綺麗な発音の人もおるよ