まいどおおきにさとえみことフランダースのオカンです。 

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このブログは大阪人で似顔絵師のさとえみが 国際結婚&ベルギー移住して三姉妹を産み育てる、笑いと涙の育児日記ブログである! 

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え〜、またしても差別が問題になっている昨今、

皆様はいかがお過ごしでしょうか。



今回は「本当にオカンは海外で差別にあったことがないのか?」についてです。

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答えは「あると言えばあるんやけど、
ないと言えばない」です。


何故なら…

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こんな感じの子どもらを見ても

あほやなとしか感じへんからな…。


いや実際おったわ。大阪にもいっぱいこういう子おったわって懐かしくなるレベル。




なので…

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オカンも大阪人として、

時間がある時は

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こうやってノッてあげてるんや…。



(ちょっと続くよ!多分金曜日)

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まさに「子ども相手」ってコトで。

こういうのはノーカンよね?

でもあくまでオカンが大人で、抑圧等を受けていない状態での出来事。

学校という逃げられない場所で、同級生や上級生にやられたらたまったもんではないのは想像できる。



この辺の「立場の違いによる感じ方の違い」というのは根深い問題で、

だからこそ、こんなオカンでも差別ありきで物事を捉えようと思っているよ…。



ほなまたね。




※追記です

タイトルを「何をもって差別とするかは被害者の被害感情によるところが大きいという話」としていたんですが、以前書いた私の主張と矛盾していると先ほど読み返していて気づき、訂正してお詫び申し上げます。

センシティブな問題なので、細心の注意を払っていたハズなのに…、

ポンコツですみません。