まいどおおきにさとえみことフランダースのオカンです。 

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このブログは大阪人で似顔絵師のさとえみが 国際結婚&ベルギー移住して三姉妹を産み育てる、笑いと涙の育児日記ブログである! 

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本編に行く前にCMです!
コノビーさんの最新記事アップされました〜。


まさかの自殺未遂。

生きてて本当に良かったよね〜(´∀`)

ちなみに誕生日のケーキやクリスマスのケーキとかもない家やったんで、

クリスマス自体の話をするだけで殴られたりもしてたので、

三姉妹にそれらを話すとガチで同情してくれます。



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では本編いきましょう〜!




かたくなにオカンの介入を拒むパパラッシュ…その真意とは…。

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毎日のように彼のパパと会うので、

彼のパパと話し合ってからでも遅くないと主張。


同じ3人を子育てするイクメン同志として通じ合うものがあるからかもしれない。


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しかしだからと言ってハイそうですかと引き下がるオカンでもない。

こういう問題は初動が肝要。

一番下の子が転校になって送り迎えが大変になるとか相手の都合ばかり考えてもいられない。

日本では年間何人の子がいじめによって自らの命をたったか!




そう思いつつパパラッシュに上記のことを聞いたら

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パパラッシュはご立腹でした。


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そうなんすよね。

ふだんは忘れてるけど、パパラッシュほどこういう問題に敏感な人間もいなかった。

極端な例を出すと、フォアグラをスーパーで手に取ることすら許さない人間。

別に野菜が好きでもないのにベジタリアンをしている彼がこういった人種差別的な問題をなあなあにするはずもなかった…。



やはり優しそうに見えてもパパラッシュはアイスベア。

怒ったら怖いのである。





つづく!

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というわけでこの問題はパパラッシュに一任することに。

オカンは子どもたちの心のケアに専念することにしました。

次回は番外編としてその辺を漫画にしたいと思います。




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コノビーさんの記事も読んでね。



ちなみに記事内にはかけませんでしたがこちらの風邪薬でしたね〜。



 今は眠くなる成分は入っていないはず…。

でも育児って思わぬところに落とし穴があると思うので、

心の片隅にでも置いておいて貰えると嬉しいエピソードです。


ほなまたね。