この話の続きです!

はい…理由は

「次女の性格が昔の自分に似てるから」でした〜!
いえええええい(´∀`)

というか、こだわり方とか怒るポイントとかが「わかる」ので、これもしかしなくとも類友じゃね?人類は皆兄弟的な?みたく思っていました〜。

(↑の一文でサトーの頭の悪さがまた露呈してしまった…。)



もちろん数十年前のことですし記憶もあいまいなのでまるっとそっくりと断定できないし、断定するつもりもないのですが…。


ま、母というよりかは事情が分かる家族として「仲良くやっていこうぜ」を第一にやっていけばいけるんやないかと思っているのであります。


っていうか多分次女はサトーより頭が良くなる気がして…。
(頭の良さだけが言語能力を決めるわけではありませんが)


その根拠は…?

つづく!
(またかい)

*******

サトーの小さい頃は
(今でも小さいけど)

ふだんはふざけてばかりなのに、急に目を見て話そうとすると涙が込み上がってくる系の女児でもあった…。

そもそも話をするのが苦手な子供でした。

今でも英語の発音やオランダ語の発音には自信がありません。

それでもベルギー在住9年目!いええええい!

みなさまの応援で頑張れました…。
(パパラッシュにもお世話になった)



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サトーにとって子育てはあの日の自分に会いに行く旅でもありました。

まだまだ旅の途中やから、気を引き締めていかんとな〜。



ほなまた!